http://juniorsftdp.blog130.fc2.com/

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

trackback: -- | comment: --
page top

スターダストレヴァリエのようです

俺のサイケデリックを極限までオーバードースするとこんな感じになる。 




本当はこんなの作るはずじゃなかったんだお……

本当はとても綺麗で、見ていて癒されるようなものを作りたかったんだお……

刑事さん、俺どこで道を間違えちゃったのかな……

俺はそっと胸に手を当てて考えると、脳裏に一筋のスダーダストレヴァリエが思い浮かんだ。



スターダストレヴァリエ」。

一見、魔法のようなネーミングをしているがそのじつは物理攻撃である。

しかもただの物理攻撃ではない。「体当たり」である。

キックやパンチではない。「体当たり」である。



体当たり」の名前が「スターダストレヴァリエ」なのである。



スターダストレヴァリエ」。

直訳するとスターダストは星屑。レヴァリエは幻想。つまり「星屑幻想」。

星屑幻想」。「幻想」なのに「体当たり」。


おいコラ待て。



スペルカード名って何でもアリなんだな、と改めて実感した十二夜であった。


ちなみに僕が好きなスペルカード名は全世界ナイトメア。可愛らしいじゃないの。


スポンサーサイト

category: 動画

page top

google先生にもわからない事があるのを知った皐月の夜

n2.jpg 

n1.jpg 

Yahoo知恵袋だけが最後の砦


category: 未分類

page top

とある十二夜の古代地図(69.9KB)

こういう図ってよくあるよね。

 ad3.png

プログレというものがよく分からない。

足りないやつあったら教えてください。


category: その他

page top

宣伝はいつも唐突に始まってしまう

宣伝はいつも唐突に始まってしまう。

RAPIDFIRE主催の大会、SourceLIVE 1が6月9日から始まります。

決勝トーナメントの決勝戦はベストオブ3という超熱い感じになっているので皆さん是非参加してください。

それとフラグムービー製作や実況をしてくれる人も募集中なので興味のある方は是非お問い合わせください。

詳しい事はこちらの大会HPに書いてあります。

おわり


category: 未分類

page top

超十二夜的塵二理論 T編

この記事は超十二夜的塵二理論 CT編の続きです。

テロをTと略すとなんだか紛らわしいのでこの記事ではテロと書きます。


初めに


 D2のテロは他のマップと異なりスタンダードがかなり有効で、スタンダードから相手の配置や動きを把握し、そこから作戦を決めて展開するのが一般的です。

 余談ですが、Imperialという現在世界で1位2位を争うチームは、とりあえずCATに一人突っ込ませて相手の配置を調べるくらい相手の情報を重視しているようです。
 まあこれはCATが一人で打開できるほど守りにくい場所だから、という理由もあると思います。

 とにかく「D2はスタンダードからの展開」と覚えておけば大丈夫です。
 初めから作戦を決めて動く場合は、ラッシュ系の作戦だけにしておくのが無難でしょう。



配置

D2のテロの配置は二つあります。
対エコ配置スタンダードです。
これはチームによって微妙な差はあると思いますが、考え方や配置そのものはほとんど一緒だと思います。



対エコ配置
de_dust20001ta.png

 相手がエコをしていると予想出来るラウンドはこのように配置するのがいいでしょう。
 決してBトンを一人で取りにいってはなりません。

 対エコの常套手段は固まって動く事ですが、D2の場合もう一つあります。
 先ほどもちょっと書きましたが、CATに一人突っ込ませるのは対エコ相手では比較的簡単で効果的な手段です。 
 CATに敵が固まっていたらlongに行けばいいし、いなかったらそのままCATからAサイトに行けばとりあえず勝てるでしょう。

 この配置の場合、CTがBトンを詰めてきたときにそのままBトン下に行かれてしまうことがあります。
 そのときは素直にlongに行きましょう。無理にBトンを取り返そうとすると事故が多発します。

 対エコ相手は気をつけさえすれば9割勝てます。エコに負けてしまうのはお金の関係で2ラウンド取られてしまうことと同じ事なので絶対負けてはなりません。

 まとめ
・まずはかなり後ろめで相手の動きを待とう
・固まって攻めて事故を減らそう



スタンダード
de_dust20001ts.png 
 スタンダードは基本的にこのように配置するのがいいでしょう。

 D2の攻め方の考え方は様々なので、ここは僕の考える攻め方を少し紹介します。

 D2はとりあえずCATを攻めるマップです。スタンダードをずっとしていても相手が何もしてこないならばただ時間が過ぎるだけです。

 D2の攻めるところは4箇所あります。BセンターCATlongです。
 2:1:2でも1:1:3でも絶対守っていると分かるのはBセンターで、CATlongはどっちを守っているのか分かりません。
 そこでCATをまず攻めて相手の配置を調べます。後は指揮官が決めた攻め方を展開すればいいです。

 例えば相手が2:1:2CATを放棄している場合はこのようにCATを4人で攻め、long前に一人残して攻めるのが強いでしょう。
de_dust20001q.png
 2:1:2のAの取り返しが強いのはlongとCTベースかCATからAサイトを挟み込むからです。
 だからlong前に裏取り要員を配置し、CTの後ろを上手く取らせる事で取り返しを阻みます。

 これはほんの一例ですが、このようにD2のテロは相手の配置を知った上で攻める事が出来ます。
 それなのにラッシュ系じゃない作戦を最初から決めて動くのはもったいないでしょう。

 まとめ
・相手の情報を集めてから攻めよう




最後に


 いかがだったでしょうか。
 超十二夜的塵二理論はこれで終わりになります。
 酷い日本語をここまで呼んでくれた方、本当にお疲れ様です。
 そしてこの記事で何か1mmでも参考になったことがあれば幸いです。

 いや、もう参考とか幸いとかどうでもいいです。
 これをとりあえず書き上げたってことで僕はもういいです。

 つーか「○○だったら○○しましょう」とかそんなのそんときの状況次第なんで全然役に立ちません。
 ただ、動く上での考え方の土台にしとけばいいです。その土台の上に立つピラミッドの頂点は必ずしも土台と同じとは限らないんすよ。何言ってんだ俺。 




category: 超十二夜理論

page top
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。