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十二夜が2011東方アレンジを振り返るようです


こんばんは
2010年の冬コミ~2011年冬コミ前までの東方アレンジを振り返ります。

UI-70
アコギ界最強のアルバム"夢裡櫻花"



彩音 ~xi-on~
まぁまぁのアルバム"東方志奏 8th Spell -Light of Nature-"



黒ヶ音研究室
最先端の墨染めの桜HR/HM"Invitation to Death"



Levo Lution
東方アレンジ界最強のアレンジのRemix"Junction of Junction"

※youtubeに動画が無かったのでRemixされる前のフォールオブフォールを貼り付けておきます


Sound Online
まぁまぁのアルバム"Stardust Motion"



狐の工作室
ミニアルバムなのに最強の選曲"東方幻想界桜々夢ノ音"



Tutti Sound
雰囲気が楽しい"紅幻奏詩"



江口孝宏(読めない)
いつもの"年中夢中の好奇心"



幽閉サテライト
とりま英語"Little devil"



A-One
唯一良かった"Bloody Night"



FELT
おいやられた原曲"Flower Flag"



ALiCE'S EMOTiON
甘いお菓子でも熱い紅茶でも満足できない"Nightmare before xxx"




Junction of Junctionを超えるアレンジが(Demetori以外で)出たとき、地球が爆発します。

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十二夜はまたしても情弱だったようです


上海紅茶館のアレンジといえばなんだろう。

Overdrive Trajectories?紅い月を浮かべて?虹のカメリア?エピクロスの虹はもう見えない?

そうだね。プルトニウムだね。

FELT - Brilliant World (Vocal Main Mix)


このサビのいじり方は完全に病気。

category: 東方アレンジ

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ヴォーカル厨息してないようです

うーっす(AA略

そんじゃ早速Sound Onlineの新譜の話でもまとめっか。

sm02.jpg 

まぁリリースされたのは一ヶ月前なんだが、細けぇこたぁいいんだよ。

気になった曲だけ挙げてくからな。ヴォーカル厨は「なんでヴォーカル取り上げないんだよ」とか言わないで黙って読むか爆発しとけよな。



Tr.1 Divine (赤より紅い夢)

introduction的ポジション。
2:30と非常に短い曲ではあるが十分にその雰囲気を楽しむことが出来る。



Tr.3 Precious (おてんば恋娘)

相変わらず原曲を完全に無かったことにしようとしてる魂胆が見え隠れするアレンジに安心さえ覚える。
それほどずば抜けたアレンジ曲ではないものの、やはり安定して聴いていける一品。



Tr.7 Under (亡き王女の為のセプテット)

多少の耳鳴りを覚えそうな高音の強いアコギは、いつものピアノと合わさることで最強に見える。
ここだという盛り上がりポイントがないのはいつものことだが、このあまりにも原曲が見えない感じは賛否両論だろう。



Tr.9 Ceramic (紅より儚い永遠)

ゆったりとした比較的珍しいアレンジ。
実質的な「終わり」のポジションに相応しい雰囲気をかもし出して非常に良い。



Tr.11 Uncertain world (off vocal) (妖魔夜行)

実質的な本番と言っても過言ではないoff vocalサイド。
ギターを余裕で採用し、大変ノリの良い曲に仕上がっているが、いつものピアノが無いという違和感は隠し切れない。
これは何かを得るためには何かを犠牲にしなければならないというメッセージなのだろうか。



Tr.12 Make my day (off vocal) (明治十七年の上海アリス)

ピアノをメインに置いた挑戦的な一品。
原曲がまったく見えないという恐ろしい自体は、off vocalサイドにとっていつものことなので問題はない。
本当に恐るるべきことは、それでも良いということなのだから。



Tr.13 Locked luminaries (off vocal) (ラクトガール)

今アルバム最強が揺るがないアレンジ
Eternal Rite (Instrumental)やConstellationsを彷彿とさせるこの感じは、喜びと同時に悲しみも味わえる欲張りなものとなっている。


Tr.14 Impulsive desire (off vocal) (月時計)

月時計という曲を非常にうまく殺した一品。
そのままでも十分においしいが、ほのかに香る月時計の雰囲気を感じ取れたならばより一層楽しめるだろう。



Tr.15 White refrain (off vocal) (U.N.オーエンは彼女なのか?)

比較的原曲を維持をがんばった一品。
なんとなくだがどこかクリスマスっぽい。
そういうのも相まってなんか良い雰囲気。


まとめ
1st.Locked luminaries (off vocal)
2nd.Impulsive desire (off vocal)
3rd.Ceramic

category: 東方アレンジ

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久々にクソワロタようです

クソワロタwww

UI-70の新譜

クソワロタwww

まぁ聴けば分かる

UI-70 - 無何有の郷 ~ Deep Mountain


UI-70 - 天空の花の都


UI-70 - 幽雅に咲かせ、墨染の桜 ~ Border of Life


UI-70 - さくらさくら ~ Japanize Dream...


クソワロタ・・・

俺が今まで聴いてきたアコギアレンジとは一体何だったのか。

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十二夜が新ジャンルを発見してしまったようです

「原曲維持系アレンジ」に続く新ジャンルを見つけてしまったかもしれん。

その名もずばり「リフ系アレンジ

つまりどういうことか実例をあげて説明しよう。

黒ヶ音研究室 - Refine Vision


Demetori - 風の循環


Sonic Hybrid Orchestra - Dark Side of Fate


これらのような曲。

原曲のサビをしつこく使いまわすアレンジのことだ。
本来のリフは別のところにありそうだが、こまけぇこたぁいいんだよ。

これはどんな原曲でもできるというわけではない。

「最強のサビは考えたものの、AメロBメロはどうしよう」となったZUNが「まぁ適当でいっか」といったように放棄した原曲にのみ許されるアレンジである。

故に超レアアレンジ。

「リフ系アレンジ」こそ「暇を持て余した神主の遊び」の頂点に立つべきアレンジなのは確定的に明らかである。

おわり

category: 東方アレンジ

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